深夜に巨乳風俗嬢と…

深夜に巨乳に限らず風俗で遊んだ時の体験談です。

微乳は悪いものではないと知った瞬間

投稿日:2016年11月27日

風俗ではいつも巨乳を指名していました。巨乳でなければ意味がないとも思っていました。お金を出す以上、やっぱり自分好みの女の子と楽しみたいじゃないですか。それは巨乳だろうと思っていたので風俗ではなるべく巨乳を指名していたんですけど、前回のデリヘルでは微乳の子だったんです。フリーだったので仕方ないとはいえ、正直「これならやっぱり指名すべきだった」って気持ちになってしまったんですよね。でも蓋を開けてみれば微乳デリヘル嬢の彼女が頑張ってくれたのもありますが、何より感度が素晴らしいってことに気付いたんですよね。感度に関しては巨乳以上のものがあるんじゃないかなと思ったんですよ。乳首の触り心地だとかも相当良かったです。だから当初は「微乳か~…」だったのが、いつしか「微乳…いいじゃん!」に変わっていました。これらはすべて彼女のおかげですね。だから今後は微乳風俗嬢ともいろいろと楽しんでみたいなって気持ちになりました。

デリヘルは欠かせないものになった

自分の生活の中でいつしか風俗、特にデリヘルは欠かせないものになっていました。昔は本当に気まぐれというか、気分転換程度で利用していただけだったんですよね。でもいつしかデリヘルを頻繁に利用するようになっていて、気付いた時には「必要なもの」と言っても良いくらいになっていました。風俗での時間は女の子に気持ち良くしてもらえる時間ですけど、自分にとってはそれだけではないんです。むしろそれよりも刺激というか、女の子との時間を過ごすことによっていろいろな気持ちを味わうことが出来るよなって気持ちがあるんですよね。あれこれ無理するよりも、女の子との時間そのものを楽しみたいというか。ただ、時間的なこともあってデリヘルが増えているんですよ。風俗店も嫌いじゃないんですけどね(笑)とにかくそのおかげで自分自身、女の子から若さだったり自分自身が失くしてしまった独創的な考え方だったりが手に入っているので相当助かっていますよ。